問い合わせ対応に時間がかかる
よくある質問でも、そのたびに確認して返信する必要があります。
企業サイトに、いつでも答える窓口を
SiteChatは、企業サイトの内容をもとに答えるAIチャットボットです。初期設定はこちらで行い、設置はタグを1行貼るだけです。
こんなお困りごとはありませんか
サイトに情報を用意していても、問い合わせや訪問者の迷いは残ります。
よくある質問でも、そのたびに確認して返信する必要があります。
情報は載っていても、訪問者が目的のページまでたどり着けません。
訪問者が何に迷い、何を知りたいのかをつかみにくい状態です。
SITECHATの特長
初期設定は導入時にこちらで行い、その後の運用はWeb担当者が管理画面で進められます。
サイトURLの登録と最初の読み込みは、導入時にこちらで行います。その後のURL追加や再クロールは、管理画面のボタンから行えます。URLは最大30件まで登録できます。
発行された<script>タグを自社サイトに貼ると、画面右下にチャットが表示されます。
会話の流れを踏まえて回答し、参照したページも表示します。ページを移動しても会話を続けられます。
サイトに掲載していない質問には、管理画面から質問と回答を追加できます。
訪問者にも使いやすく。 スマホでは全画面で表示。会話履歴はブラウザに保存され、ページを移動しても続きから質問できます。
貴社サイトのデザインを崩さず表示導入の流れ
対象サイトのURL登録と最初の読み込みを、こちらで行います。
発行されたタグを、自社サイトのHTMLに1行追加します。
質問件数や答えられなかった質問、サイト改善案を確認します。
<script src="https://(サービスのドメイン)/widget.js" data-tenant="YOUR_TENANT_ID" data-color="#4f46e5"></script>管理画面でできること
サイトの更新や質問の傾向に合わせて、契約会社の担当者が日常の運用を行えます。
管理画面からいつでも実行でき、変更があったページだけを更新します。robots.txt・sitemap.xmlにも対応します。
サイトに載せていない質問と回答を登録し、チャットの案内を補えます。
今月の質問件数と答えられなかった質問を確認。AIによるサイト改善案も確認できます。
ウィジェットを自社カラーに変更し、公開前に管理画面のテストチャットで動作を確かめられます。
WEB制作会社・代理店の方へ
代理店が契約会社のアカウントを発行します。URL追加や再クロールなどの日常的な運用は、契約会社が自分の管理画面で行えます。
よくある質問
JavaScriptで画面を描画するSPAサイトは取得できません。対象は同一サイト内に限り、1サイト最大20ページ、全体で最大200ページです。
いいえ。AIが会話から自動で学習することはありません。回答に使う情報の更新は、再クロールまたはFAQ登録で行います。
管理画面から再クロールしてください。前回から変更があったページだけを更新します。
localhostや内部・プライベートアドレスへのクロールを拒否します。リダイレクト先も同様に確認します。
提供条件を含めて個別にご案内します。