企業サイトに、いつでも答える窓口を

サイトの情報を、
会話で見つけやすく。

SiteChatは、企業サイトの内容をもとに答えるAIチャットボットです。初期設定はこちらで行い、設置はタグを1行貼るだけです。

初期設定は代行タグ1行で設置参照元を表示

こんなお困りごとはありませんか

必要な情報が、うまく届かない。

サイトに情報を用意していても、問い合わせや訪問者の迷いは残ります。

1

問い合わせ対応に時間がかかる

よくある質問でも、そのたびに確認して返信する必要があります。

2

答えがサイト内で見つからない

情報は載っていても、訪問者が目的のページまでたどり着けません。

3

改善すべきページがわからない

訪問者が何に迷い、何を知りたいのかをつかみにくい状態です。

SITECHATの特長

始めやすく、案内は具体的に。

初期設定は導入時にこちらで行い、その後の運用はWeb担当者が管理画面で進められます。

01

初期設定はおまかせ

サイトURLの登録と最初の読み込みは、導入時にこちらで行います。その後のURL追加や再クロールは、管理画面のボタンから行えます。URLは最大30件まで登録できます。

02

タグ1行で設置

発行された<script>タグを自社サイトに貼ると、画面右下にチャットが表示されます。

03

サイトをもとに回答

会話の流れを踏まえて回答し、参照したページも表示します。ページを移動しても会話を続けられます。

04

FAQで情報を補足

サイトに掲載していない質問には、管理画面から質問と回答を追加できます。

訪問者にも使いやすく。 スマホでは全画面で表示。会話履歴はブラウザに保存され、ページを移動しても続きから質問できます。

貴社サイトのデザインを崩さず表示

導入の流れ

3つのステップで運用へ。

  1. STEP 01

    初期設定(代行)

    対象サイトのURL登録と最初の読み込みを、こちらで行います。

  2. STEP 02

    タグを貼る

    発行されたタグを、自社サイトのHTMLに1行追加します。

  3. STEP 03

    質問と改善点を確認

    質問件数や答えられなかった質問、サイト改善案を確認します。

埋め込みタグの例
<script src="https://(サービスのドメイン)/widget.js" data-tenant="YOUR_TENANT_ID" data-color="#4f46e5"></script>

管理画面でできること

公開後の運用も、ひとつの画面で。

サイトの更新や質問の傾向に合わせて、契約会社の担当者が日常の運用を行えます。

1

再クロール

管理画面からいつでも実行でき、変更があったページだけを更新します。robots.txt・sitemap.xmlにも対応します。

2

FAQ登録

サイトに載せていない質問と回答を登録し、チャットの案内を補えます。

3

質問分析

今月の質問件数と答えられなかった質問を確認。AIによるサイト改善案も確認できます。

4

表示の調整とテスト

ウィジェットを自社カラーに変更し、公開前に管理画面のテストチャットで動作を確かめられます。

WEB制作会社・代理店の方へ

既存クライアントへの、追加サービスに。

代理店が契約会社のアカウントを発行します。URL追加や再クロールなどの日常的な運用は、契約会社が自分の管理画面で行えます。

よくある質問

導入前に知っておきたいこと

対応できないサイトはありますか?

JavaScriptで画面を描画するSPAサイトは取得できません。対象は同一サイト内に限り、1サイト最大20ページ、全体で最大200ページです。

会話から自動で学習しますか?

いいえ。AIが会話から自動で学習することはありません。回答に使う情報の更新は、再クロールまたはFAQ登録で行います。

サイトを更新した場合はどうなりますか?

管理画面から再クロールしてください。前回から変更があったページだけを更新します。

クロールのセキュリティ対策はありますか?

localhostや内部・プライベートアドレスへのクロールを拒否します。リダイレクト先も同様に確認します。

料金はいくらですか?

提供条件を含めて個別にご案内します。